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吉川晃司 X 綾小路翔  対談

2006年12月28日 23:38

氣志團 綾小路 翔 X 吉川晃司 対談 (綾小路 翔のオールナイトニッポンより (02.06.28))

このブログにも参考文献として幾度となく取り上げてきた。

広島の暴君こと吉川氏にCOMPLEXに関してメディアで過去一番踏み込んだのが、藤井フミヤ氏で
「布袋はバンドを長続きさせれるタイプじゃないよね」の問いにテレビなのに黙り込むというのが
私の知る限り最も踏み込んだ瞬間でした。

この対談はラジオという事もあり、探り探りではあるが過去誰も立ち入りを許さなかった
危険領域に大きく踏み込んでいる貴重な資料となっています。

今回はこの貴重な文献を後世に残すため、
目ぼしいところを文字起こししてみる事としました。





綾小路「レッドシューズ(当時のミュージシャンが集った伝説のBAR)にはたくさんの伝説がありますものね?」

吉川 「スゴイよね 朝方行くと必ずどっかのミュージシャン同士がケンカしてたもん」

綾小路「吉川さんもやはりケンカされていた・・?」(空気をよみつつジャブをいれる)

吉川 「その話はホント勘弁してくれ・・
    背の高いおっちゃんとバンドしてた時、俺はヤツに一回も手を出した事はないんだよ」
hotei.jpg


綾小路「そうなんですか?」

吉川 「自分でどっかにぶつかるんだから!
    これは声を大にして言いたい!
    彼はよく暴れていました! 」



綾小路「それにしても吉川伝説は僕が中学生の時から有名でしたから・・」(嫌疑は晴れない様子)

吉川 「ないって! だってオレ体細いじゃん!
    でもヒムロックはヤバいけどね・・・   
    あの人は路上のプロだからね・・・。」
himuroksssuku.jpg


綾小路 「(・・・・絶句)

     ウワサはよく聞いてましたが、やはりそうでしたか?」


吉川  「あなた方(氣志團)も路上のプロだったらしいじゃない?」

綾小路 「いやいやいや・・」


吉川  「彼(ヒムロック)は群馬では相当、プロだったらしいよ」

綾小路 「僕もいろんな書物をひも解くと、やはりヒムロック氏の伝説が描かれていて。
     やっぱ自分は彼の事をスゴイ人って思っていたんですが、
      吉川さんから聞くと真実味が増しますね




(中略)


綾小路 「吉川さんって僕らの心のアイドルである岡村靖幸さんとも親交が深いとお聞きしましたが・・・」
okamurasandes.jpg


吉川 「この間もメールしたばっかりだよ。アイツレコーディングしててね、そろそろ出すみたいよ」

綾小路「それは楽しみですね
       もともとは、どういったところから親交が始まったんですか?」

吉川  「 岡村と尾崎と3人でよく飲んでいたの」

綾小路 「そうなんですかー。これまたすごい面子ですね」


吉川  「そこに大沢誉志幸さんが入って、ひとり先輩風ふかしていてさ」

綾小路 「そこで殴り合いはあったんですか? 」

吉川  「ないっちゅうの!
      だいたいさ、そんなウワサ出たのはCOMPLEX以降だよ
  
      ってことはどこからこのウサワが広まったか考えてみてくれよ!
       相棒の方がやってたんだっちゅうの! 」





どの話題も興味津々すぎます(笑)




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咲いていたのは my rosy heart

2006年12月27日 22:10

今回も結論を最初に書きます。


LUNA SEAの「ROSIER」(ロージア)こそ、ヴィジュアル系バンドの最高傑作であった!


彼らのブレイクのキッカケともなった3rdシングル
「ROSIER」 (ロージア)
lunaseee1.jpg

LUNA SEA - ROSIER (PV) 

「ROSIER」の原曲を作ったJ(ベース)は、アルバムのレコーディングの際「オレの作った曲を全部はずしてくれ」と告げ、
当時のスケジュールを全てキャンセルしノイローゼ状態になってしまう。
それまでのくだらない自分に葬式をあげるといった意味で「ROSIER」という曲を作り
メンバーの元に帰ってきたという。


この曲にはヴィジュアル系バンド(VISUAL=視覚的)のお手本となるべきいろんな要素が詰っている


例えば照明はヴィジュアル系バンドにとって命ともいえる

lunasee08).jpg


蛍光灯を巧みに使い、ドラムの真矢すら別人へと変身できる
lunaseee5).jpg


その他、カメラ割りや衣装、サブリミナル効果など取り上げたいお手本は数多くあるのだが、
そんな事は実はどうでも良い・・・

最大の魅力は何かが憑依したとしか思えぬRYUICHIの動きにつきる。


lunaseee6).jpglunaseee3)1.jpg



究極のナルシストゆえに出来る、全てにおいて計算されたカメラ目線

一般人なら一生する機会もないであろう数々の不可解な決めポーズ


RYUICHI様のかっこよさには本当に脱帽です(笑)


視覚の部分のみを取り上げてますが、もちろんこの楽曲の出来がすばらしいのは言うまでもありません。

この当時はまだ音楽PVというものを自宅で観る事など出来ず、私はこのPV観たさに、
小銭を握り締めボーリング場に設置してあるジュークボックスで、何度も館内にこのPVを流したものです。

あれから12年経ち、似たり寄ったりのビジュアル系バンドのPVを数多く観てきましたが、
私は未だにこの「ROSIER」以上の出来のPVを見たことがありません。

ここまでのものをつくるには「みかんは和菓子」の名言を残すほどの
常人離れした美的感覚が必要なのかもしれません

千原靖史の鉄板

2006年12月22日 20:04

NSC(吉本総合芸能学院)は現在29期生まで在籍し、その間数多くの芸人を生み出してきた。
豊作、不作の年というものが存在するが、その中でも8期生の卒業生は異色の組み合わせとなっている。


NSC第8期生 
千原兄弟、FUJIWARA、バッファロー吾郎


3組とも追求するお笑いの方向性は全く違うが、それぞれにお笑い玄人なコアなファンを持つ事で有名な3組である。


「テレビタレントではなく芸人でありたい」と公言するバッファロー吾郎の一般ウケを全く無視したネタが好きだ。
天素時代のFUJIWARA原西のインパクトは今でも忘れられない
元ジャックナイフ芸人 千原Jrがジワりジワりと勢いを増している。



しかし、所詮、千原靖史の顔イジりには勝てないという事実がある(笑)



tihara21154727.jpg



千原靖史はスタイルが抜群であるにも関わらず
その神がかった顔イジりは、何年経っても鉄板です(笑)




ホクロの位置がマリリン・モンローと同じ



世界で一番前髪が短い




通りすがりのノラ犬に二度見された





結局は原点回帰という事で(笑)

ホットドッグ・プレス黙示録

2006年12月19日 21:41

(今回はカイジ風で)


気がつけば・・・もう1年っ!
去年の今頃も・・・ヤケ酒…!


風に吹かれて・・・・・・・・・
ぶらり一人クリスマスイルミネーション鑑賞・・・・・・!


お前のクリスマスって全くの無為って感じだろ・・・・? 
無気力で自堕落で非生産・・

半ば眠ったような意識で鬱々と…
いったい 「何」を「いつまで」
待つつもりだ……?


どうしてお前が今そうなのか教えてやる

女心を勘違いし続けているからだ・・・・・・! 


ざわ・・・・       
          ざわ・・・・


女ってやつは・・・謝ろうが・・・すまなそうにしようが・・・
とどのつまり・・・・・結局は断る・・・・!

・・・なんか・・・・二重にあくどいっていうか・・・


お前はその歳になっても いまだつかめてない・・
乙女心という魔物を!


10代の頃から繰り返し学んだはずだろ!
その魔物を攻略する為に・・・

ホットドッグ・プレスで!
im000hotdog.jpg

(注)ホットドッグ・プレス(Hot-Dog PRESS)とは?
(若い男性向けのファッションやちょとHな話題、恋愛マニュアルなどを
中心とした純情少年にとっては必須マニュアル的雑誌(1979~2004)



おまえのように 勉強熱心な奴ほど
実は甘ちゃん………
いいカモだ……


ホットドッグ・プレスというものは
お前らのモテ人生……
成功など知ったことじゃない
興味があるのはお前らの金……
お前らからいくら搾り取れるか…
それだけだ…………!


「ベッドで男性に言われてみたい文句は?」 などの
うそアンケートを真に受けて言った大バカもの!
全く救えない…! 
いまのお前の姿は当然の結果っ…!



まわりのモテ男につられてMEN'S NON-NOに背伸びするも
結局は元のさやに出戻り・・・
リバウンドで今度は「ポパイ」まで同時に購入する始末!
救えぬクズ・・・!


しょせんおまえは羊なのだ……
狼のふりをするな…!



そろそろ 気づけ・・!

モテ特集、HOW TO SEX特集を読む時点で
すでに負け犬人生だということをっ…!


究極のところ、こう言い切れる…
女は二つのうちどちらかを口にしていると……
虚か、実か?
ブラフか、真意か?


その答えを雑誌に求めてくるのか…?
バカがっ!
とんでもない勘違いだっ!

ホットドッグ・プレスというものは、とどのつまり……

肝心なことは何一つ答えたりしてない…………! 



そこの認識を見抜けない輩は・・
生涯、地を這う……!

ラッキーマン最強を検証

2006年12月16日 17:58

先日「マンガ史上 最強のキャラは?」という記事を書いた。

議論初っ端に「ゴクウは惑星を破壊出来る!」との事実が出た時点でそれを持って最終結論じゃないかと思ったが、
マンガオタク芸人の熱意によってこの議論の奥深さを知った。
その後コメント欄に頂いた皆さんのご意見を読ませてもらっていると、マンガオタク芸人達では出なかった、
ラッキーマンこそが最強という意見が多くみられた。
lukimankuck.jpg


確かにいろんなシミュレーションをしてみてもラッキーマンを倒せる方法はどう考えても思い浮かばない。
固定の強さならまだ議論のしようがあるが、ラッキーマンは相手の強さをそのまま跳ね返す為、
相手が強いほどその力を発揮する。


そう考えるとラッキーマンこそが真の最強なのか?

しかし、ラッキーマンにも唯一の弱点があり、幸運の星の光が届かない場所にいるとその強運は一気に失われてしまうのだ。
天気を自由に操れるキャラならラッキーマンも無力化できる。

となると雲を打ち抜く事も出来るラオウこそが最強なのだろうか?
hokuyonokegfdgty1.jpg


いやいや・・天気を変えられる前になにかラッキーな事が起きるに決まっている。
やはり初期設定からしてどうあがいても勝てる訳がない。



同じく初期設定からして勝てる要素が見当たらない、無敵設定キャラがもう一人いる。

デスノートのリュークである。
DeathNot21.jpg

ノートに書かれたものは必ず死ぬデスノートを所有し、なおかつ名前を透視できる「死神の目」まで持つ。
防御力に関しても物体をすり抜ける体を持ち、どうやっても倒しようがない。

さすがのラッキーマンもこれでは手がでないのか・・

こればかりはかなりおもしろい仮想シミュレーションバトが出来ると思いきや、
よくよく考えると・・


ラッキーマンの作者ガモウひろし氏は、デスノートの原作者大場つぐみ氏と同一人物だった
(と言われている)


最強のライバルが同一作者(原作者)とは、ラッキーマンとはなんたる強運の持ち主なのだろうか(笑)


運も実力のうちと考えると、ラッキーマンこそが真の最強キャラであるという結論に私も至りました。

チョロへの鎮魂曲(レクイエム)

2006年12月13日 21:06

nakano.jpg

中野英雄

元暴走族でヤンチャだった経歴を持ち、体育会系でも有名な一世風靡に入団。
柳葉敏郎、哀川翔の付き人時代は、彼らを見送った後に車内で「あいつらホントに殺してやる!」が口癖だったという。
その血気盛んな気性を活かしVシネマ界では、極道など恐持て役で数多くの主演をこなす。

そんな中野英雄を悩ますものは、チョロ(倉田篤)の呪縛であろう。


チョロが自殺するシーンは視聴率30%を超え、日本国民の3人に一人が観た計算になる。
あまりにインパクトが大きかっただけに、中野英雄=チョロというイメージはなかなか払拭できない。

ドラマ「愛という名のもとに」放送当時、まだ社会に出ていなかった私は
チョロの自殺の理由を恋人の裏切りと会社の金の横領によるものと単純に考えていた。

しかし、社会に揉まれた今となって改めて観ると、そう単純なものではなかった。


学生時代から常に落ちこぼれだったチョロは
当時から仲間達に常に一歩遅れていると感じていた

仲間を見返すつもりで就職した一流の証券会社であったが、成績不振で上司に自分の存在そのものを否定され、
社会に出ても彼の中の劣等感は決して消える事はなかった。

昔の仲間とも格差も広がるばかりで、
一方卒業して立派な大人になっていく様にみえる仲間と
いつまでもチョロと呼ばれる自分とは焦れば焦るほど広がる格差と距離を感じていた。

上司への暴力やルビーモレノの裏切りは、所詮きっかけにすぎない。

結局は昔の仲間への焦燥感が生み出す、全てにおいて情けない自分への自己嫌悪からくる自殺だったのだ



忘れられないチョロの名言がある

チョロは自分の事をこう例えていた・・


オレは将棋の歩だ
shouginofu.jpg



なんだか笑えない( ´Д` )

BE MY BABY の衝撃波

2006年12月07日 20:09

時が過ぎた今だからこそ改めて言いたい

COMPLEXは奇跡的なユニットであったと

吉川晃司(当時24歳)
布袋寅泰(当時26歳)


1988年にBOOWYを解散した布袋は、ソロデビュー・アルバム「GUITARHYTHM」を発表後、極秘プロジェクトに入り、年末に発表されるまで完全に秘密裏に行われ、音楽メディアの人間すら誰一人として知らなくこの計画は水面下で進行していった。


この2人の大型ユニット発表は本当に衝撃的なものであった。
異色とも思える2人が奏でる音は一体・・・
と誰もが注目する事となり、そこで満を持して出されたデビューシングルが
BE MY BABY
であった。

kikawacap0101.jpg

この曲が出たときのインパクトは今でも忘れられない。

このブログの読者の方ならすぐに歌えると思いますが、この歌詞は驚くほど単純で何のひねりもない。
歌いだしからして「愛しているのさ 狂おしいひょどぉ(ほど)」である。
この曲はBE MY BABY というフレーズをいかに変化をつけて歌うか。それが全てである。

この曲をメディアに出て唄った記録はなく、PV映像が名刺代わりに全国へ流れる事となった。
それは白地のバックの中で固定カメラ一台に2人が演奏するだけというとてもシンプルなものであった。
そのシンプルさ故にこのPVの与えるインパクトは絶大であった。

察するにこのPVは、打ち合わせ無しの全くのフリー演技だったと思われる。

独自のギタースタイルを持つ布袋は5分という時間を有意義に躍動している様に見えたが、
吉川は後半やる行動パターンが尽きて、徐々に壊れていくようにも見えた
kikawacap01111.jpg


遂にはせいけん突きの連続で間をしのぐ吉川さん(笑)
kikawacap0121.jpg


楽器を持たない人間の5分のフリー演技が、どれだけ過酷なものかを教えてもらった気がしますw

COMPLEX - BE MY BABY (You Tube)

このデビュー曲はガルウィングで有名なトヨタの隠れ名車セラのCMソングとしても起用され、
このユニットへの期待度、そしてこの曲のインパクが合わさり、
見事オリコン1位に輝いた。

大物同士がくっつくユニットが必ずしも成功するとは限らない。
小室、YOSHIKIのV2もピーク時の2人だったにも関わらず
その話題性とは裏腹に楽曲はほとんど人々の記憶には残っていない。
その点このBE MY BABYは忘れようにも忘れらない曲となっている。

時として夢の組み合わせは相殺してしまう事がある。
COMPLEXも結果として相殺し合ったのかもしれない・・


酸いも甘いも含めてCOMPLEXの魅力を圧縮したBE MY BABYこそ、
20世紀最大のインパクトだったと思います。

政治家の名言と迷言

2006年12月05日 22:42

本音と建前が交差する政治の世界
時代と共に後世に語り継がれる言葉となる事もあれば、たった一言の失言で職を失うこともある。
そんな戦後政治家の名言と迷言集です。



<名言>
↑ 
fuuda200612.jpg
↑ 「人命は地球より重い」 福田赳夫


↑ 「天の声にも時には変な声がある」 福田赳夫

↑ 「数は力、力は金だ」 田中角栄



↑ 「貧乏人は麦を食え」 池田勇人

↑ 「バカヤロー!!」 吉田茂


↑「(加藤の乱の際、加藤氏に対し)熱いフライパンの上で猫踊りさせとけ」 橋本龍太郎



↑ 「百術は一誠にしかず 」 小沢一郎


↑ 「この顔が嘘をつく顔に見えますか?」 中曽根康弘


↑ 「女系天皇を認めれば青い目の天皇が生まれるかも知れない」 平沼赳夫


「『勝ち組』『負け組』はいいけれど、『待ち組』は問題」 小泉純一郎


↑ 「山が動いた」 土井たか子


↑「政治家は『話してもわからない人』とつきあわねばならない」 小泉純一朗



↑「権力者を恐れるな、国民の目を恐れよ」 三木武夫

↑ 「よっしゃ、よっしゃ」 田中角栄



↑              ↑名言
↓------------------------------------------------------------
↓              ↓迷言




「(選挙の日は)無党派層は寝ててくれ」 森嘉朗


↓ 「忘れました」「もうえーでっしゃろ」 塩川正十郎(塩爺)

↓ 「人間には三種類ある。家族、使用人、敵」 田中真紀子


↓ 「もしもし、首相の小渕であります・・・」 小渕恵三

↓ 「宮沢賢治くんが人殺しをした」 浜田幸一


↓ 「Warm Heart,Cool Head」  竹中 平蔵


↓ 「やるっきゃない!!」 土井たか子


↓ 「あれ(小泉純一郎)は狙撃してもいい男なんです」 西村真悟


↓ 「小渕さんは御陀仏さんになっちゃった」 田中真紀子



「改革ファイアー」×8回 大仁田厚


↓ 「ちくしょう・・(参院選敗北時、テレビに映し出されて第一声)」 橋本龍太郎


↓ 「(森総理支持率激低下を受けて)人気はなくても任期はある」 高村正彦



↓「PHSって何?」
↓「イット革命」 (当時IT革命を推進していた)森喜朗


↓ 「栄ちゃんと呼ばれたい」 佐藤栄作



↓ 「最初はグ-、サイトウケン(斉藤健) 」 武部元幹事長(斉藤氏は、落選)
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<迷言>




「最初はグー。サイトウケン」は後世の子供たちに未来永劫語り継ぐべき、素晴らしいお言葉だと思います(笑)


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