ライブドアブログ移転にともない、アドレス変更となります。


引越し先: http://blog.livedoor.jp/kaiko80s/

新RSS   http://blog.livedoor.jp/kaiko80s/index.rdf


お手数ですが、よろしくお願い致します。

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ゲーム界での究極の延長戦

2007年09月29日 23:42

闘いの果てに決着がつかない時・・・
さまざまな延長戦が世の中には存在する

野球のように後日再試合というケースは公平だが、
一晩寝てその緊張感を保つのは選手も観ている方も難しい。

均衡する実力だからこそ、その本道をはずして必ず決着をつけるケースも少なくない


サッカーのPK戦

空手での氷割割り


そう、条件をせばめて短期決着させるのが一般的である



私の知りうる究極の延長戦は

初代バーチャファイター極小リングでの延長戦である

vachafaitssa.jpg



いくら体力が残っていてもリングアウトで即負けとなるこのポリゴンの世界において、
大技を決めたところで先に落ちて負けというケースが相次いだ。

弱パンチ一発で勝負が決してしまうこの条件では、先に動いたら負けという究極の緊張感が生まれたのです。

1993年に生まれたもう誰も覚えてないであろうこの理不尽な延長戦を、私は決して忘れない。







コメント

  1. | URL | -

    ポリゴンサムスピの一閃の極みとか

  2. 名無しさん | URL | -

    サイキックフォースの
    ライフ1メモリサドンデスもなかなかの緊張感

  3. | URL | -

    サターンだったけな
    子供みたいな発想だけど、手に汗握ったのを思い出した

コメントの投稿

(コメント編集・削除に必要)
(管理者にだけ表示を許可する)

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://sskkyy81.blog4.fc2.com/tb.php/280-f65a01b6
この記事へのトラックバック


最新の記事


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。